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Hazy IPA [ビールメモ]

Watering Holeでミッケラーの産地違いのホップのHazy IPAを飲み比べ。
ドイツのカスケード、オーストラリアのカスケード、ワシントン州のカスケード、
アイダホ州のアマリロ、ワシントン州のアマリロのホップ違い、面白い企画だ。
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志賀高原の1t IPAと比較したが、志賀高原は、やっぱりモルティー。
1t IPAは甘くなくていいのだが9.5%のAlc.
肝臓に負担が…。(^.^)
やっぱ、My Best ! ゆるブルウィートが飲みたい!

ミッケラーはどれも美味しかったが、微妙に違っていて面白い。
オーストラリアのカスケードは、やっぱり濃い。
ドイツのカスケードはスッキリ上品。
ワシントン州は普通、記憶に残っていない。(笑)

アマリロはタンジェリンの感じが少し希薄だった。
これがアマリロ?
甘みも少なかった。

そして、ファーイーストのナイトクローラー。
桃の果汁入り。
そしてモザイク推し。
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濁り全開。
充分美味しいが、今時は普通のHazy系。
想定内の仕上がり。
特に問題は無いが、インパクトも無い。
これからはNew England Styleも差別化が必要な時期に入ったかも。
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